上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
下級生お気に入りの白鳥かすがちゃんが出演しているので、行って参りました。

なーんにも考えず予想とかもせずに臨んだら。
ちあきちゃん二番手ポジの役。
なんか嬉しい。
うるうる~。
ちょっと妖しい感じの役だったのですが、ちあきちゃんの

得も言われぬ色気

とあいまって、研5(でしたよね?6?)とは思えない
なかなかの迫力が出てました。

こういうのもこなせる生徒さんだったんだ!
と、嬉しい驚きでした。
客席に色っぽ~い流し目を向けたりしてて!
ちあきちゃんったらいつの間に、こんなに大人になっちゃったの~!
とまたまた驚き。
(私が気付いてなかっただけかな)
観に来て良かったよ~(嬉泣)

ちなみにどんなお姿だったかというと。
銀ベースに赤とかのメッシュが入った、レビュドリあさちゃんシルバーレンジャー風の鬘、両サイドにきらきら飾り、衣装は確かロマンチカ・サテュロスの緑(タニちゃん、まとぶんが着てたかな?)だったような。
みっぽーとカップルで、みっぽーの衣装も対になってる感じ。
彼女も、妖しい色気系がとっても似合っていて素敵でした。

まさき君は、さすがのアピール力。

【客席全てオレのもの!】

てな勢いをびしびし感じました。
演出のせいもあるのか、なんとなく

あさこさんを彷彿させる瞬間が何度か。

それを言ったら、ちあきちゃんを見てる時に
ゆうひさんがだぶって見える時が何度か。
(それは、レビュドリでも何箇所かあったんですけどね)

ゆうひさんと

色気のカテゴリー

が一緒なのかもしれないな、と思いました。(と、私が感じただけという事で、両ファンの方、怒らないで~)

光月るう君のばっちんウィンクを正面から見てしまった!
そうか、君はそういう系だったのか~。
いいよいいよ!
もっともっと成長して、楽しませておくれ!

●みっぽーのご挨拶
若さの勢いでみんなで頑張ってきました。
というような事を。
とにかく若さを強調するご挨拶でした。
●まさき君の挨拶
お稽古が始まったときは、みんな本当に形になるのか?大丈夫なのか?と不安でしたが、頑張って乗り越えた。
みんなで航海に出たようなもの。
目的地に辿り着けるようみんなでがんばる!
といったご挨拶をされていました。
言葉の合間に何度も「えーっと」が入ってしまい
会場からはくすくす笑いが起こってました。と言っても、暖かい笑いでしたけどね。

みっぽーが長として挨拶を述べてる横のまさき君は、すっごい緊張の面持ちで、手もぷるぷるしてたり。
ステージでは余裕さえ感じられたのに、ここでは年数相応な面がみれました。
かわいいな~。
ちあきちゃんは・・・。
はじめから目がうるうるで。
ダンスとかを見ている限りでは、全然余裕!に感じられたのですが、
彼女にとっても、乗り越えなくてはならないものが
たくさんあったんだろうな~と思わされました。

もう一回観たくなってしまった・・・
スポンサーサイト
24日は、ラスパお稽古初日でありましたが、
そちらに駆けつけることの出来ない寂しさを紛らす為(←うそ)
【アルジャーノンに花束を】を観て参りました。

この日のお客様。
松村雄基さん、風花舞ちゃん、D☆DのSHUN君をお見かけしました。
松村さんは、一頃「不良少女と呼ばれて」等で、私の心のアイドルだったので、
間近でお会いできて、感無量・・・



それはさておき、本編。
(ムラでの観劇のため、ここからは2/28に加筆)

【セット】
舞台上に観覧車と見紛うばかりの電飾付き『回し車』(ねずみとかハムスターとかの、走って遊ぶおもちゃです)。

ねずみ=アルジャーノン=チャーリー

ねずみ=檻に囚われている=頭が良くても悪くても色々なものに囚われるチャーリー

という図式を象徴しているかのようです。


【浦井健治くん】
チャーリーが、少しずつ少しずつ知能が上がっていく様を、僅かな語尾の変化、動作の違いで的確に表現しちました
そして、知能が元に戻っていく様も、同様に。
その様は、こちらに緊迫感まで感じさせ。
最後、回し車の中でアルジャーノンへの手向けの花をお願いする時の、
何もかもを突き抜けた笑顔は神々しくさえあり。

大号泣・・・。


【森新吾くん】
君は確か・・・。
シンデレラストーリーでも『ねずみ役』を演っていなかったかい?
ねずみづいてるね~。

そのねずみ。
アルジャーノンで、且つ知能の低い方のチャーリーを象徴しているようです。

そして知能の高いチャーリーに取って代わるというか、元に戻るというか、
その瞬間の迫力はなかなかすごく。

それまでのたゆたうような存在感から一転、
襲い掛かるかのような勢いで。

チャーリーの恐怖と絶望とあきらめを追体験してしまいました・・・。

この役は、「マラケッシュ」の、としこさんの蛇のようなポジションでしょうか。


【小田島クリスティンちゃん】
けっこう好みのタイプ


【朝澄けいさん】
男役な声のままな気がしましたが、全然違和感なく演じてらしたように思います。
端正な美しさ。


【安寿ミラさん】
とても素敵でした。
研究に向かうきりりとした所、でも良心を捨てる事ができずに揺れる心。チャーリーへの葛藤。
色んな感情がこちらにも伝わってきて。

ただ。
やんさんは、私にとって、初恋のジェンヌさん。
男役の色気にどきどき!というのを開眼させて下さったお方
ご卒業後何年経っても、やっぱり女の姿は・・・。あうぅぅ。
おととし『RYTHM×3』で、女姿のやんさんに初対面したのですが。
素晴らしかったのですが。
ご卒業後何年も経っていたのですが。

やっぱり、あうぅ~。
辛かったですね。なまじ、きりりとしたかっこ良さが残っているだけに。
それを観に行ったおかげで、劇場でゆうひちゃんに遭遇できたわけですが


【音楽】
オギーテイストちゃんと出てるな~。
一緒に観た友人も、ヅカっぽいと申しておりました。


と、なんだかんだ書きましたが、時間と予算があればもう一度観たいです。
今日はお稽古集合日!
いよいよって感じですね~。

公式では配役発表もされたようで。
大方の予想通りの配役でしたね。

かなみちゃんゼルダ、是非みてみたかったので、とっても嬉しいし楽しみです。
みっちゃんヘミングウェイも!
どんな風にスコットを追い詰めてくれるのか。
期待しております。

そしてそして、ゆうひさん。
早く会いたいな~・・・。
農協貸切(大好き)を見てきました。



【1幕目】
●オープニング
幕開きと共に感嘆のどよめき(多分ゴージャスさに?)


●子アントワネット
登場でどよめき(何にだろう?)
「ステファンもいるのですから」で笑いが起こる。


●大アントワネット
「あれから十六年もたつのですねぇ」で笑い。
予備知識無ければ、観客はそんなに時間が経ったなんて分からないですよね。


●モンZ婦人関係
・おおプランタン
歌詞追加で、長くなってました。
娘達6人全員に台詞が与えられていました。(良かったね~!)
・たきさんアドリブ
「おー!のー!今日もすてき~!」
農協もすてき!」
・モンゼット婦人たちのシーンは、
失神婦人のドスのきいた台詞回しとか、ご婦人同士のいやみ~な台詞の応酬とかに爆笑連発でした。
・今日気付いた事。
モンゼット婦人派はハンカチ、シッシーナ婦人派は扇
統一小道具にしてたんですね。



●フェルゼン王の前で別れを告げるシーン
・国王の「それはだめだ、王妃が悲しむ」の台詞で笑いが。
ムラの何かの貸切でもそういえば笑いが起こってました。
やっぱり、王としてそれは、いくらなんでも人が良すぎ?な台詞ですよね・・・。
でも、その後のフェルの「全てを包む(だったかな)大きな愛」に繋がる(ホントか?)わけだし仕方なし。
・フェルゼンが、婚約は嘘と告げたとき
後ろの失神婦人派のご婦人と娘が手を取り合って、大きく頷きながら
「良かった~。婚約じゃなくって!」
みたいなリアクション。(今日気付きました)



【2幕目】
●ルイ・シャルルとマリー・テレーズのこまどりの
歌詞追加。長くなってました。
しかも、すごい寂しさ激アップな歌詞が。びっくりでした。
「親がいないのか、お家がないのか、おなかがひもじいのか」とか言って。
彼らの暗くなるであろう未来を、より強調して示唆したいのでしょうか・・・。



●瞳子オスカル
・将軍に剣を突きつけるシーン。
左手は鞘を押さえていました。
左手を上に上げるフェンシングポーズは、うひカルだけ?
夜野さんの所で知ったチェックポイント「愛の巡礼」
とうこさんは
「じゅんれーーーぃ」
【れ】で伸ばして、最後にちっちゃい【ぃ】を付ける歌い方でした。


●衛兵隊の野郎度が上がっていたような気がします。
隊長Love!度もね。
楽に向けて、二つの度合いがどれだけ上がっていくのか、楽しみです。


●れおんベルナール
・ほそ~い瞳子さんをガシッっと掴んで、微動だにしないれおん君!
これは振り切れないですね。
・「カペー未亡人!」
潔い言い切りタイプでした。


●牢獄の王妃
客席からすすり泣きが聞こえて来るのは、まあそういうシーンなので慣れてしまいましたが、
今日は私の後ろの席のおじさんからも、鼻をすする音が。
そうだよね~。くるよね~。


●すずみん淑女S
・金髪姫鬘。
姫とは・・・。
前髪眉で横一文字。顎位でまた横にちょこっと切り込みが入って、あとはロング。
例えると・・・
【うわさの姫子】みたいな感じ。
(【おはよう姫子】だったかな。どっちかが続編なのかも)
(知ってる人いますか?)
ちょっと前に吉川ひなのちゃんがしてたような気がします。
・セリ下がりは、心持ちわたさん方面にお顔を動かしてました。
で、下がって行く途中で【カッ!】と目を見開いて、口の端が上がってニタリとわらった~!
やるな~すずみん!
かっこいい!
(ゆうひさんより描写が細かいぞ)
(ゆうひさん見てる時は正気じゃないからね。記憶飛んじゃうんだよね~。)
・アクセサリーは耳から耳へ、後頭部を覆うような形状。
葉っぱかお花のような感じをモチーフに、透明とか青のキラキラ付き。

左は姫の横髪が垂らしてあって耳は出てない、
右はアクセサリーで髪を押さえていて、耳が出ていました。


●ばらタン
・掛け声に「のうきょう!」
数少ないリピーターファンからぱらぱらと拍手が入りましたが、一般の方は気付く方は少なかったようです。
・星ベルはムラ楽以来だったのですが、
その時に比べると今日はあっさり気味。


●フィナーレ
・れおんくん→すずみん→しーちゃんの順(ちょっと自信ない)で赤薔薇パートを歌い継ぎ。
れおん君とすずみんは階段真ん中でしーちゃんが降りてくるのを待って、
3人で一緒に階段下まで。
・瞳子さんは大劇場に引き続き、こちらでも白薔薇パート。
アンドレでもオスカルでも、歌うのは白薔薇なのですね。


●幕が降りた瞬間またまた大きなどよめきと溜め息。
皆さん大充実の観劇だったと思われます。
これだけため息とかどよめきが大きいと、出演者さんたちもやりがいあるんでしょうね。


●全体的に・・・
・歌詞が追加されて長くなったり(「プランタン」「駒鳥が鳴いている」)、
台詞が長くなったり(プランタンの娘達)した割に、休憩時間が5分短縮されただけでした。
それで納まるんだ、とちょっと意外。
・東京での幕が開いて、まだ3日目。既にヒートアップ中。
楽近くにまた見る機会があるので、本当に楽しみです。



月組公演のときにも書いてるかもしれませんが、
ここの貸切はリピーターが少ないので、通常の人の素直な反応がダイレクトに伝わって、
いつでも新鮮な気持ちを思い出させてくれて、大好きな貸切の一つです。
反応ポイントが違ったり、通常では入らないところで拍手が入ったり。
時には銀橋にいるトップさんに、集団でお手振りしたり。
ヅカではあまり見掛けないノリもあるにはあるんですが、
これも、トップさんによって対応の違いがあって面白いです。
ちなみにわたるさんは、いつもあったか~いハートフルなご対応。
手を振ってる人に分かるように目を見開いてから、優しい笑顔でゆったり頷きかけてあげて。
優しいな~。良い光景見た~。
と、見てるこちらも嬉しくなってきます。



... 続きを読む
msさんの所のケロゆうひを読んだら、私も無性にロマンチカ’04が見たくなってしまって・・・。
ついつい見てしまいました。
そしたら大変な時間に!!!

まあ、ここまできたら夜更かしついでに、
感想をつぶやいてみよう・・・。
(今日観劇なのに。)



私が見たのは、博多座版。


同じ【ロマンチカ’04】でも、東宝版とは全然別物ですよね~。
幹は同じでも、枝葉が別な種になっているという印象。
私は東宝にしか観に行っていないので、東宝版が身体に染み付いていて。
なので新鮮!


●タニちゃんの女役
やっぱりキレイですね。スタイルもGOOD!


●セット
結構違っているんですね。
舞台の大きさが違うからなんでしょうけど。
同じ演目なのに、これだけ変えるって(セットも内容も)
生徒さんもスタッフさんも、大変だ~!


●オープニング
そもそも、瞳子さんの歌で始まるのに身体が慣れてしまっていて、
出演者の歌い継ぎというのに、びっくり。
もう一つ、【甘い毒が~~~~~~】の所。
瞳子さんの濃ゆ~い、ねちっこ~い歌いっぷりに、
身も心も浸っていたためか、ここでも、
「あれ!?あれ!?」
と不思議な気分を味わいました。
勿論、博多座版でも聴かせてくださっているんですけどね。
ただ、瞳子さんの歌声って、麻薬のような魅力があって・・・。
(エンドレスで聴いていた事もあったな~)



●檀ちゃんの衣装
これは博多座も東宝も変わらないけど。
好き
ブランコに乗って降りてくるときの緑のドレス。
色合いといい素材感といい、いいな~。
着てみたい。で、ブランコに乗って上から降りてみたい。
(こっそり呟き)(身の程しらずにもホドがあります・・・)
黒の肩だしドレスも好き。
シンプルかつセクシー。大人の色香が漂う素敵な衣装。
ちらっと片側だけスリットでおみ足が大胆に覗くのが、たまりません。
檀ちゃんの魅力を引き出していて。ほんとに良く似合ってて・・・。
実はこの衣装の檀ちゃんパウチ、持ってたりします。

そういえば、このときの檀ちゃんの黒髪ショート鬘って


アメリカンドリームのあいあい→ゆうひさんの小雨の黒髪ウルフ


という系譜ですよね~。


ゆうひさんの小雨の鬘を見たときに、あいあいはすぐイメージしたけど(こちら参照)、檀ちゃんのは思い出さなかった・・・。
思い返してみると、実はこういう感じのショートって、娘役さん結構なさっているのかも?


と思い出してみたら、宙時代のかなみんも、
【レビュー伝説ジジのバースデーパーティー】シーンでこのタイプの鬘でした。
かなみんも良くお似合いで、かわいかった~。


!!!もう一人!!!
あさちゃんも(笑)
エリザのさえちゃんとのデュエットダンスでショート鬘なさってましたね。
こちらも、かわいかったな~。



●ケロさま
素敵ですね~


色気に深みが感じられます。


素敵・・・。
(多くは語りません。というか語れない。ひたすら素敵)



●タニちゃんのロケットボーイ
このとき研・・・いくつでしたっけ?
いや、研いくつより、2番手君にダルマなんて着せちゃって、
いいんですか!?
私はいいんですけどね。かわいいから
目の保養~。


●おぎー先生
それにしても、出演者によって、ここまで変えるとは!
すごいですね。
で、どっちも魅せてくださる辺りが・・・。
作品への愛と、生徒さんへの愛を感じるというか。
いいな~。★組さん。
ゆうひさんにも、オギー作品に出てみてほしいな~。
2006.02.18 追加購入
msさんのうひカル舞台写真の記事を読んでいたら、




「!!!」




パウチ写真を買い逃していた事に気付きました。
ショック・・・。



で、本日。
人と待ち合わせがあって、日比谷に行ったついでにゲット




白ひらひらブラウスにデコラティブな装飾の付いたロングジャケット着用。


2度目の「愛の巡礼」銀橋渡りの時のですね。
(【今宵一夜直前】とも言う)



はう~
かわい~



もうね、ばかだな~と思うんですよ。


【かわいい】しか言えなくて。


でも、何見ても、何度見ても、かわいいもんはかわいい!
仕方無いじゃん!と開き直り。


あぅ~。
かわういのう~。(既に孫を目を細めて眺めるじいちゃんの境地)


msさま、気付かせてくれてありがとう!
今日はバレンタイン!ということで(←あまり関係ない)、
本日発売(ですよね?)のゆひカル舞台写真をGETしてきました。


5枚出ていました。


★オープニング水色とピンクの軍服
スッと立って、右手を前に差し伸べています。


★今宵一夜白フリフリブラウスで長いすに横座り
左手は椅子に、右手はおなかの辺りで軽く握って、思いつめたような表情。


★白軍服
シトワイヤン、行こぉぉぉ~~~~!の辺り。


★小雨
黒シャギー、一人映りです。
階段降りきって、身体はわたるさんの方、お顔は客席に向いています。


★赤軍服・フィナーレ
階段は降りきっていて、紅薔薇のシャンシャンを振りながら歌ってます。



どれもこれも、あのときのドキドキと興奮を思い起こさせてくれて・・・
(店頭で遠い目)
(トリップ中・・・)


なかでも、今宵一夜のお写真!
キャトルで息をのみました!



か、かわいい・・・。



むちゃくちゃかわいいんですけど・・・。
心臓きゅきゅっと鷲掴みされちゃいましたよ
(ぜ~は~ぜ~は~)


や、舞台見ていてもかわいいと、ときめいてましたよ。
でもね、写真になると、また新たなかわいさがね。



こんなかわいいものを目の前にして、アンドレ、良く耐えた!
オスカルが自分から縋り付いて来るまで、良く我慢したね!


それにつけても、2階からのアングルの写真も欲しいものです・・・。


水色軍服と、赤軍服は、ゆうひさんの頬がどれだけシャープになったのかが
良く分かるお写真です。
もはや、丸顔とは言えないのでは・・・?な感じ。


小雨写真。
表情は下向き加減の半眼で、色っぽさが堪能できます。
それは良いんだけど、何故に左向きを採用したのですか!?




それじゃあ、スカートがロングですよ!!!




右向きなら  




ミニスカだったのに。




美しいおみ足が堪能できたのに・・・。
ファンのニーズを分かってないなぁ。
(そんな腐ったファンのニーズには答えてられません>阪急コミュニケーションズ)
2006.02.13 わたるさん
わたるさんのご卒業が発表されました。
友人からのメールで知りました。

ついこの間までどっぷり拝見していただけに、寂しいです・・・。
ゆうひさんとの小雨でのカラミ、男らしく包んでくださっていて。
おかげで、ゆうひさんのいい女っぷりも更に上がっていたのではないかと思います。
女役のゆうひさんを、素敵にエスコートしてくださってありがとう!
と感謝感謝でした。
そして、「今度は何かの機会があったら、男役同士でのカラミを見たいな~」
などと思っていたのですが・・・。


怪我や病気にだけは、気をつけていただきたいです。
最後のその日まで、わたるさんの思うままに宝塚の舞台の上で輝けますように。
2006.02.11 クレア3月号
発売後すぐに購入してはいましたが、
なんだかんだと、ちゃんと読むのは今頃になってしまいました。

【お写真】
黒タートルのインナーに、ジャジー東京お茶会プレゼントのジャケットを着用。
上半身のみのお写真でした。
表情は、穏やかな笑み。口紅がピンクっぽいのはオスカル仕様なのでしょうか。
いつ見ても、ほんっと~にお肌がキレイ。

【記事】
だいたい、今までの雑誌の記事と重なる感じですが、

この経験を次の舞台に生かしたい

という前向きな発言に反応!
未来へ向けての前向きな言葉、嬉しいです。



●コムちゃん
ここでも、マイ軍服。
ガイチさんがエリザのお稽古でマイ軍服を着用されてましたが、
もしかして、男役ジェンヌさん、1着は軍服お持ちなの?
ガイチさんのお稽古軍服姿を見たときは、驚きという名のショックを受けたものですが・・・。
今の流行がミリタリーで、軍服風のお洋服が普通に出回っているのは知ってますが。(でも街中ではあまり見かけない)
で、なにが驚きって、素化粧なのに似合ってるって所が・・・。
舞台で着慣れてるから、それのシンプル版位どってことないんですね。
素敵。

●あさこさん
伝説のパンフ写真といい、これといい!
あさこさんはカメラマンさんに、こういう表情をさせたい!
と思わせる何かをもってるんでしょうか。
ごちそうさまでした!(美味)


ここに書いた以外の方も含めて、皆さんそうなのですが、
お写真のトーンが、わずかにセピアをかけたような、
なんとなくノスタルジックというか、良い感じの仕上がりで、
雰囲気抜群です。
2回目です。

この公演でふーちゃんご卒業なんだな~、としんみり。

【洛陽のパレルモ】
ふーちゃんというと・・・
ドレスがどれもこれも素敵。色合いが深みがあってね~。
質感も良い感じ。妹達のふわふわ感ほど軽過ぎず、
お母様のビロードのように硬すぎず。
二の腕が細いんですね!何度も注目してしまった。
(私は二の腕フェチでもあったらしい)

あやね妹が、首飾りを蘭トムくんに差し出したのに象徴されるように、
旧来の、貴族としての持たざるものへの同情と憐れみと優しさを持ったお姫様像を見せているのに対し、
ふーアンリエッタは、時代の変わり目において次の新しい世界を見据えている進歩的なお姫様像に思えました。
こういうアンリエッタだからこそ、ヴィットリオと惹かれあうんだろうな~、と。

【アジアン ウィンズ】
前回見た、蘭トム君(ピッチリ撫で付けヘアに黒縁瓶底めがね)は
アドリブでした。
今回は普通。

服部良一さんのお孫さん等が客席にいらしてました。
おささんが、服部コーナー最後、
客席のお孫さんに向かって

「ゆういち(お孫さん)!おじいちゃんだよ!」

とアドリブ(笑)
お手紙は回収でした。

ゆうひさんが現れると、楽屋口付近からどよめきが・・・。
(何かなさったのか?それともかっこ良さに思わず声がでてしまったのか・・・)

濃いグレーのハンチング(左側にオレンジとかレースっぽい何かの飾りつき)、
黒ロングコート、黒セーター、シルバーフォックスのロングマフラー。
(あとは忘れました・・・。)

この日は雨が降っていた為、ガードの皆さんは屋根の下に入るよういつもの位置より後ろに下がっていました。
その為か、なかなかご自分の会員さんたちを見つけられないゆうひさん。

やっと見つけられ、傘をささずに会員さんの前に立ち



(今日は)  どうもありがとう
 ↑
なんだかまわりがざわついていて、よく聞こえなかったけど、お口は動いてたし、
うっすら聞こえたような。



と、ゆうひさんから労いのお言葉がありました。



今回初めて、会員さんの目の前からお車に乗られたのを見ました。
そして、手をふりながらなん往復もガードの列を見渡して、
前を過ぎても、振り返ってシートと車体の間からお顔を向けて振り続けて下さってました。

ゆひさんこそ、ありがとうございました!
そして、お疲れ様でした。
とうとうゆひカルに会えるのも最後です。
せっかくの1階1桁列の良席だったので

肉眼で網膜に焼き付ける!(キモいよ)
という意気込みで、楽に臨みました。


細かいところは、きっと何かの映像で流れる機会があるだろう、という事で、
全体的な印象をつらつらと。



【オスカル】
1/29、ゆひカル初日があけて3日目の11:00の回を観て、
「あっ!こなれてきた」と思いました。
台詞や所作の一つ一つから、オスカルの感情が自然にこちらに流れてくるのを感じたんです。
ま、これは私の方がゆひカルに慣れたというのもあるのかもしれませんが。
(何しろ初日は、ゆひカル様の美しさに圧倒されて、一々驚いていたというありさまだったので)

そうして観劇回数を重ねて、千秋楽。

やはり楽というのは独特の雰囲気があるのか、一言で言うなら

全開のりのり!


そういう風に見えました。


将軍や父との対立で、女である事、軍人である事、貴族である事に揺れる所。

今宵一夜の、自分を誰よりも愛してくれ、また愛している人に包まれている安堵感に満ちたうっとりした表情。

橋の上で撃たれたアンドレを求める叫びの切なさ。

書ききれませんが、どの場面でも集大成といった、胸に迫るオスカルを見せて下さいました。



【小雨の淑女S】
黒髪ウルフシャギー。(初日と一緒)
結局、ターバンが見れなかった・・・。
ターバンはコーナン貸切オンリー!?
残念。でも、おでこ全開金髪ウェーブが見れたので、良しとしよう・・・。

ほんと美人さんで・・・。
わたるさんに支えられながらのけぞる振りがあるのですが、
この時の上下逆のお顔がたまらなく好き。
きれいな人は、どこから、どんな角度からみても綺麗なんだな~と実感。

そして、ターンのとき、初日は全くなんにもせずにターンだったのが、
ちょと右手をドレスに添えて押さえていたのが、ツボツボ。
淑女のはじらいなのでしょうか。
でも、隠せてません・・・(嬉)

でもって、せり下がり。


昨日より更に更に、

わたるさんの方へ

お顔を向けてました!!!




【タキさんアドリブ】
オスカルふぉ~!(ポーズ付き)
その後ゆうひちゃんの反応を一瞬見つつ、
そこを通り越しわたフェルを覗き込むモンゼット婦人。
それを見て、しぶしぶ(?)
ふぉ~!のポーズをするわたフェル。
満足気なモンゼット婦人。
目をぱちぱちするゆひカル。

その後
「困ったものだな」      会場大爆笑!
「コレが今のフランスの姿だ」 またまた会場大爆笑!

アドリブじゃないのに、アドリブの続きのようになってました。
ここまで計算してたのだとしたら、タキさんすごい!
そして、笑わず進行したゆうひさんもすごい!



【となみちゃんの船】
登場シーンでの頭の船に注目してみました。
よく見ると・・・。

帆は全て総金スパン!!!      (←さすが宝塚)
甲板には紅薔薇がしきつめられています(←さすがアントワネット様=紅薔薇のような人)

細部まで凝っていて、素晴らしい。
でも、重くないのでしょうか・・・。
華やかだけど、娘役さんも大変ですね・・・。



【千秋楽挨拶】
どんな内容だったかは既に遥か記憶の彼方なのですが、
お話中、「ありがとうございました」という言葉が入る度に拍手が入るといった、
暖かい雰囲気の中の熱のこもったご挨拶でした。

組長さんやわたるさんのご挨拶中は、死角でゆうひさんが見えなかった(泣)ので、
しいちゃん、レオンくんチェック。

しいちゃんは、終始ニコニコ。でも、ときたまきゅっと表情を堅くする瞬間があって。
感動の涙を抑えていたのかな・・・。

れおんくん、にこやか顔をしようとするも、すぐに厳しい表情に。
彼ももしかしたら、涙をこらえていたのかもしれないですね。

楽舞台挨拶の後、2回アンコール。
1回目のアンコールからスタオベでした。
1階3~4列目のセンターブロックの方が真っ先に立ち上がってました。
そのまま、もう一度銀橋パレードの音楽。
生徒さんたちは、すごいびっくりしながらシャンシャンをばらばらとふりはじめ、
(ゆうひさんも、びっくり顔で瞳子さんや涼さんを見て「やるの~?」みたいな表情でなさってました。)
わたるさんは、「いっちゃいますか」といったお顔で銀橋の方へ。

で、幕が閉じて2回目のアンコールに。

わたるさん「こんなにお客様と近いパレードは初めてです。良い経験ができました」
とおっしゃって、また幕が。

ここでようやく気がつきました。
何故出演者さん達が戸惑っていたのか。
銀橋にもう一回くるのって、そんなに珍しかったかな?と思ったのですが、そうではなくて、

お客がスタンディング状態の時に、銀橋に来るのが珍しかったんですね!

銀橋に来たら座るなんて、これっぽっちも考えませんでした。というか知らなかったというか。
そもそも、そんな機会初めてでしたね。
「良くがんばったね~」という気持ちのままに、立ったままでした。
私も良いかつ珍しい経験させていただきました(笑)
入りはありませんでした。
ラスパ前売りのため


【15:00公演】
淑女S私が見たこの公演中、初めて



せり下がり、

わたるさんのほうに顔を向けた!!!




明日の楽に向けて、いよいよわたるさんを料理にかかったのか!?
明日はもっとお顔の向きがわたるさん方面に向くのか?


楽しみです。

鬘は黒ウルフ。
この日のタキさんのアドリブは「そんなこと言う?ひぃ~!ゆうひ~!」

和涼華さん、貴羽右京さん、他数名生徒さんが観劇されてました。
終演後偶然のタイミングで、和さんの礼儀正しい面を見ることができました。
そして素の和さん、ゆるいウェーブのかかった短めの髪にめがね!
すんごい素敵なめがね男子っぷりでした。
(あの場所であのポーズであの笑顔・・・目に焼きついてしまった・・・。)
(危ない。ホレそうになっちゃった・・・。)

【出】
●お洋服
白(というか生成り?)の光沢のあるハンチング、黒サングラス、黒金ヴィトン、
エリザ大劇茶プレゼントのベルト付きファーコート、インナーは薄紫のニット(?)、おしりのポケット右に星、左が茎の長い上に○の花(?)の手芸(どういう技なのか、知りません・・・)が施してあるジーンズ、白い靴。



この日は出でイベントがありました。
小公子、小公女、貴婦人の扮装をした人たちがスタンバイ。

ほぼ同時に出てらしたわたるさんと瞳子さんの所へいってなにやらやりとりが。
(私には状況が飲み込めませんでした)
この方達の近くのガード中の方々から爆笑が起こってました。

そして、まずはわたるさんがお車に乗り込んでお帰りに。
車の窓を降ろさずゆうひ会の辺りまでお顔を出していたわたるさん。
でも、その目は何かを探してるかんじ・・・。
と、なにやら発見!

ゆうひ会の横に一緒にしゃがんでガードしている、
小公子たち3人組を発見したのでした。

見つけた瞬間お顔を引っ込めて頭を抱えるわたるさん。
そのわたるさんに

「フェルゼン~

と叫びながら手を振りながら、走ってお車を追いかける3人組み!!!
頭を抱えていたわたるさんですが、ちゃんと手を振ってあげてました。
お優しい!

花の道界隈大爆笑!



次に瞳子さんがお車で帰宅。
さっきの3人組はわたるさん会?、もう帰ったのかな?と思ったら、

ものかげに潜んでいたらしく、
駐車場入り口付近から飛び出し

「あんどれ~

とまたもや叫びながら手を振りながら、走ってお車を追いかける3人組み!!!
やはり、手を振り返してあげるやさしい瞳子さん。

そんなイベントがあってから、ゆうひさんご登場。
すごい人数のガードの皆さんのイレギュラーな状態の所から、
ゆったりにっこりと一人ひとりからお手紙を受け取られていました。
前3列・通路・後ろ3~4列という並び。
1列目と通路を通ってのお受け取り


「ばいば~い」とおっしゃって駐車場の方へ。
「おつかれ~」とおっしゃり去っていくゆうひさん。

そこへ!

またもやアノ3人組が!!!

「オスカルさま~

と手を振りながらわらわらと。
(いつのまに!)
(しかも”さま”付き!)
(でも、ゆうひちゃんにもやってくれてありがとぉ~!)

そしてゆうひさんのお車は一時停止(徐行だったかな?)
どんな反応をされたのか。
見たかった。


どちらの会の方かは存じませんが、寒い中の扮装、お疲れ様でした!

楽しい、前楽イベントでした。
2006.02.05 2/4出
●バッグは黒金ヴィトンでした。
●マフラーを前で一結び、両端を肩の後ろにかけていました。
●右端が前に落ちていて、ガードの前列の方にかかりそうでかからないぎりぎりなかんじでした。
●オスカルコスのくまをプレゼントされ、一瞬

「・・・」

そして

「くま、ね」

ゆうひさん、東京ジャジー茶で、プレゼント賞品のくまに何かおっしゃてましたが・・・。

クマのヌイグルミに、何か特別な思い出でもおありなんでしょうかね。

そんな表情をされるとは。

お車の中からのお手振りは、細かく勢い良くでした。
2006.02.04 2/4淑女S鬘
●昼公演
初日と一緒。
黒髪ウルフ。前から見るとショート、後ろ髪ストレートロング。

●夜公演
金髪、前髪全開。きらきらアールヌーボー風髪飾りを両サイドから左右対象留め。
後ろの髪はゆるいウェーブのロング。
きりりとした迫力と力強さはそのままに、
かわいらしい、優しい雰囲気も醸し出されていて、とても素敵でした。
VISAオスカル。VISA!VISA!
(VISA貸し切りにかけて)
2006.02.04 2/4入
【入り】
●お洋服
白光沢のあるハンチング帽、黒サングラス、
焦げ茶ハーフ丈ムートンコート、白地グレーチェックのマフラー、
黒パンツ。
●ずりさがるマフラーをクイッと肩の後ろにやるしぐさにツボりました。

軽やかな感じの「おはよ~」

楽屋口前で
「行ってきます」
のときに顎をくっ!と引いたのがかっこいい!
エレベーター前でも顎をくっと引いてお手振り。
「うむ、ご苦労」というような感じで頷いて入って行かれました。
高貴なお方な風情が素敵♪
たまりません。

ただ今幕間。ムラは雪が降ってきました。
どうりで寒いはずです。
お天気雪なのですぐやみそうなのが救いです。
オスカル~。そんな事言う?ひぃ~!ゆう?ひ~。
忘れない内に、感じた事を。

【パレルモ】
●おささん軍服コレクション。全部素敵。
●なかでも白金軍服がゴージャスで一番お似合いだったな。
●平民といわれつつ、それを裏切る品の良さ。さすがです。
 実は貴族の血を引くという設定に説得力を加えてました!
●アンリエッタの部屋に窓から忍び込むって!いやん。
●なんて素敵なシチュエーション♪
●カーテンのなびき具合がドラマチック♪
●マントのなびき具合がまた!
●帰ろうとするヴィットリオを引き止めるアンリエッタの引き止め方!メモメモ。
●ヴィットリオママ、ものすご~く歌が上手。
●遺伝か~。
●あやねちゃん、さすが次期娘1。目を引く華やかさですね。
●貴族としてお披露目されるとき。階段を降りる直前両手をキュッと握る所がツボ。
貴族社会へ乗り込む!という気迫を感じました。

【アジアン】
●民族衣装コス好き!
●沖縄ふーちゃんの衣装は、もしや正絹に本紅型!?すごっ!
●上善如水
幻想的な美しさにおささんの歌があいまって、別世界に連れて行かれました。
●おささんの鞭さばきにホレました。
●その鞭をふーちゃんがこっそり受け取って後方に渡して、またかけ戻って来る走りっぷりがかわいい。
●赤いチャイナの一花ちゅわん
 かわい~。かわい~。釘付け~。じゅるん
●山寺の和尚さん
この曲であれだけやれる彼らはさすが!と思いますが、
せっかくならもっとかっこいい曲を使う訳にはいかなかったのだろうか?
●蘭とむ君
ぴっちりなで付けた七三だかセンターパーツだかに黒ブチ瓶底眼鏡。会場から爆笑を浴びてましたが、これはアドリブ?
●カンカン娘で降りて来たあすかちゃんが笑っちゃって歌えなくなってました。
●服部コーナー終了時おささんから
「蘭寿が失礼致しました」
とご挨拶。
これもアドリブ?演出???
●大階段黒燕尾
踊り始める前のはじめのポーズが、バラバラっぽく見えるけど統制がとれていてかっこいい。
●おささんの、押さえた動き、しなやかさがきれい。
●園加さん
口元に色気を感じました。
まだ若いのにここまでの色気が出てるとは。将来はさぞかし!
劇団様、大事に育てて下さいね。



出待ちもしようかと思いましたが、小雨ぱらつくさむ~い夜だったので、
ギャラるのはあきらめました。
恒例のお呼ばれだったようなので、
一気にすぐ出てらっしゃったんだろうな~。
残念。
ゆひカルにかまけてぼ~っとしていたら、すっかり買いそびれていました、

【Top Stage 3月号】




スズキさんのラブポエムを読んで

なぬ!早く見なくては!

と思いつつ、きれいな本が欲しくて、やっと昨日入手できました。




あぁ・・・。

そりゃあ、ポエマーになっちゃいますよね。

仕方ないし。

この表情は、偶然の産物なのか?
それとも確信犯の笑みなのか?



このお顔を見て、あるなつかしい漫画のエピソードを思い出しました。


【変奏曲】


ヴォルフが亡くなる直前の、透明な笑顔を思い出して、
エドが
「かわいかったんだ・・・忘れられない」
と言うような事を述懐するのですが、
そのヴォルフの笑顔って、こんな感じじゃなかったのかなぁ~、なんて。

死期を悟った人の透明な笑顔。
(縁起でもないですね・・・)

触れたら溶けてしまう淡雪のような・・・。
(あう!ポエマー病が伝染した!)


これほどすごいものとは・・・。

カメラマンさん、ありがとう(嬉涙)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。